Soup Stock Tokyo の 100のこと

つい寄ってしまう、会いに行きたくなる店を目指しています

接客にマニュアルはありません。お客様とスタッフも、「人」と「人」。会いたい「人」がいる店を目指しています。

どの椅子がお好みですか?

中目黒店の大テーブルには、10種類の異なる「椅子」が結集しています。どの椅子がお好きですか?

新しいユニフォームで皆さまをお待ちしています

親しみやすさと私たちらしさ。2018年9月より「新しいユニフォーム」になりました。

席数最多にして、一番細長い店です

「阪急三番街店」は、席数最多にして一番細長い店舗です。その長さは、28.6メートル!

最後は、機械よりも、人の感覚です

季節や気温により、食材の状態も変わるから。数値だけでなく最後は、人の舌「ベロメーター」で味の確認をしています。

信念にあるのは、「おいしさ」です

身体に余計なものは使わない。食品添加物をできるだけ使用せず、素材本来の「おいしさ」をお届けします。

きっかけはひとりの女性でした

創業者がふと思い浮かべた「カウンターでひとり、スープをすすっている女性」のイメージをきっかけにSoup Stock Tokyoはスタートしました。

カレーは辛いもの、とは限りません

たっぷりスパイス、だけど辛くない、大人も子供も楽しめる「辛くないカレー」をつくりました。

東急プラザ銀座店の「美しい雫」と「小さなたくらみ」

「東急プラザ銀座店」の大テーブルには美しい雫と、小さなたくらみが。季節ごとのお楽しみです。

椅子の背もたれ、お気づきですか?

店舗の「椅子」の背もたれには、荷物が掛けられるよう設計されています。

収穫しても4ヶ月、ひたすら待ちます

「ヴィシソワーズ」の主役はじゃがいも。貯蔵庫で4~6ヶ月寝かせて甘さを引き出しています。

Soup for all!

0歳から100 歳まで、母乳から嚥下食まで、スープは実は私たちの一番身近にある食べものなのです。

トマトの雫は透明でした

たっぷりのトマトをゆっくり濾して旨味をまるごと閉じ込めたトマトコンソメを使った「トマトの雫」のOKAYUがあります。

お母さんにもゆっくり食べてほしくて作りました

「星が丘テラス店」限定で、赤ちゃんも一緒にお食事できる無料の離乳食をご用意しています。

スープストックトーキョーならではのキッズスペースです

「星が丘テラス店」は、お子様が飛び込めるボルシチ型のキッズスペース付き。にんじんのクッションにもこだわりました。

唯一の”和のスープストックトーキョー”

スープストックトーキョーが日本の食に恋をしました。品川駅に”和のスープストックトーキョー”「おだし東京」があります。

休日のスープストックトーキョー

”休日のスープストックトーキョー”をコンセプトとした「also Soup Stock Tokyo」が自由が丘にあります。

こんなところに1号店

Soup Stock Tokyo第1号店は、1999年にオープンしたお台場ヴィーナスフォート店でした。

教会からヒントを得た座り心地です

お客様にご利用いただく店舗の「椅子」は長時間座れるよう、教会で使われていたチャーチチェアをベースに北海道の家具職人さんにお願いしました。

食いしん坊には足りないかもしれません

小さな常連さんたちへ。キッズサイズの小さなカップ(120cc)をご用意しています。

お子さまにも楽しんでいただけますように

キッズスペースで「絵本の読み聞かせイベント」を開催しています。(※一部店舗のみ)

スープだけを楽しみたい、そんな時は

スープだけを楽しみたい。そんな時は「ご飯、パンなし」もお気軽に。

朝ならではの、嬉しいセット

早起きは三文の徳。朝10時まではお得な「朝セット」をご用意しています。

テイクアウトのホットドリンクカップに隠されたメッセージ

スリーブを外してみると…?私たちからのメッセージがあります。

小さなスープバッジがついているスタッフもいます

スープがデザインされたバッジは、スタッフの努力の証。日々ステップアップを目指しています。

歩きながら見ていただきたい「動く絵」が飾られています

「テルミナ2店」の店内には、見る角度で動く絵が飾られています。

スープのための〇〇を作りました

食卓は器を選ぶところから。スープのための「スープの器」を作ったりもしています。

旅から生まれる、スープの数々

スープは、世界各国でいつの時代でも食べられている料理のひとつ。Soup Stock Tokyoでは旅をヒントに生まれるスープがたくさんあります。

オマール海老の頭を砕くところから

「オマール海老のビスク」をスタッフが一から作る研修「オマールファクトリー」では、オマール海老の頭を砕くところから始まり、8時間かけてようやく一杯のスープが出来上がります。

工場というよりも「巨大なキッチン」です

Soup Stock Tokyoのスープベースが作られているのは、「巨大なキッチン」です。

「お粥」の旨味に、あるヒミツ

お粥は一度炊いたご飯ではなく、生米をだしで炊いて作っています。旨味が染みわたるポイントです。

土日は店長のセレクトメニューです

平日は週替わりで変わるメニュー。土日は各店舗の店長がセレクトしています。

作るほうが時間がかかるスープかもしれません

冬の人気商品「野菜と鶏肉のトマトシチュー」は、ひと鍋作る時間より、売れてしまう時間の方が早いスタッフ泣かせのメニューです。

「作品性」にこだわります

大切なのは「作品性」。カップの中に想いを込めて、美しく。一杯ずつが私たちにとって作品です。

ボルシチには、冬休みがあります

年間通して不動の人気の「東京ボルシチ」。12月の「ブラウンシチュー」が登場している時期だけお休みしています。

「鉄道林」を使った内装

「ecute上野店」には、線路を守るために植えられていた「鉄道林」の木を特別に提供してもらいました。

乗り換えの合間にお立ち寄りください

「Dila大崎店」「ecute上野店」「ペリエ西船橋店」など。乗り換えの合間に、駅の改札をでなくても食べられます。Soup Stock Tokyoは働く皆さんの味方です。

店内で流れているのはSoup Stock Tokyoオリジナルの選曲です

朝・昼・夜ごとに変わる店内BGMは、Soup Stock Tokyoオリジナルの選曲です。

「ボルシチの歌」知っていますか?

以前、Soup Stock Tokyoオリジナルの「ボルシチの歌」を作りました。キッチンで鍋を混ぜながら口ずさんでしまうスタッフもちらほら。

お子さまも楽しく過ごしていただけるシールご用意しています

星が丘テラス店、たまプラーザテラス店など。「ふくわらいシール」をご用意しています。お父さん、お母さん、どうぞその隙に召し上がれ!

たまプラーザテラス店にある「おばけ鍋」とは…?

たまプラーザテラス店の店内には「大きなボルシチ」があります。ボタンを押すと、子どもも大人も喜ぶ仕掛けが。

気になるスープがありすぎて選べない…そんな時は?

「迷ってしまうなぁ」そんなときは一緒に考えます。試食もお気軽にどうぞ。

店舗の一日は仕込みからはじまります

毎朝、たくさんの野菜が店舗に届きます。素材に合わせて茹で加減やカットの仕方を変えて、スープに仕上げています。

スープ専門店ならではのお粥です

”スープストック”は”だし”という意味。だからこそ、お粥にもこだわっています。

ビーツ、トマト、バジル、レモン・・・お粥?と思うような“OKAYU”があります。

Soup Stock Tokyoは、カレーも本気です

Soup Stock Tokyoは、カレーについても本気です。ここでしか食べられない、オリジナルカレーばかりです。

思ったよりも、すぐにたまります

「ポイントカード」を忘れてしまった日もご安心を。無期限でいつでも合算できます。

スープのレシピよりも、〇〇のレシピを聞かれます

人気の「白胡麻ご飯」の秘密は、炊飯時に一緒に入れる白胡麻・塩・オイル。考えぬいた配合です。

あとでゆっくりスープを楽しみたい時は

急ぎの日には、「テイクアウト」も。ファストフードです。おまかせください。

スープとともに「想い」を届けたくて

スープはもちろん、「想い」を届けたい。贈り物のためのメッセージカードありますよ。

忙しい日でも、ほんの少しくつろいでいただくために

店舗で季節の花を見つけたら。花言葉カードを見つけたら。花が好きな人が働いています。

Soup Stock Tokyoが出会った“Soup Friends(スープフレンズ)”のみなさんです

ちょっと気になるあの人は、スープフレンズ。食に限らず、生き方のお話を伺っています。
https://www.soup-stock-tokyo.com/story_category/soup-friends/

スープとともに。店頭リーフレットをお楽しみください

月替わりのリーフレットは、あなたの背中をちょっとひと押しするヒントをご紹介しています。

ベトナムのあの味がヒントでした

思わず、口に出して言いたくなる「チェ」。午後から数量限定のとっておきのデザートスープです。

「おいしい」について、考えています

「おいしい!」その奥深さを探求するワークショップ、「おいしい教室」を開催しています。

http://www.soup-stock-tokyo.com/workshop/

200というと、皆に驚かれます

歴代のスープは、200種類以上。その時のスープとの出会いをお楽しみください。

あのスープにあうパンをご用意したくて

表面に岩塩を振って仕上げている「フォカッチャ」。マルゲリータスープの歴史とともに登場し、定番化しました。

店舗のキッチンでシロップも手作りしています

朝のキッチンは、ライム、ミント、レモンの香り。季節限定ドリンクのシロップは店舗のキッチンで作っています。

手作りドリンクあります

実は、「手作りドリンク」もご用意しています。夏の朝はミントでシロップをつくり、冬の朝はチャイの茶葉を煮だしています。

年に一度、感謝の気持ちを込めたプレゼントを

年始めのお楽しみ。毎年数量限定でその年の「イヤーカップ」を作っています。さて、来年のデザインは?

構想から実現まで約10年。地上35,000ft店をご存知ですか?

「Soup Stock Tokyo 35,000ft店」という店舗を想像して。機内でお楽しみいただけるスープセットの開発も手がけています。

ご自宅でも、Soup Stock Tokyoのスープを

スープのある生活は、ご自宅でも。「冷凍スープ」はゲストに、お夜食に、休日の朝食に。お役に立てたらうれしいです。

あえて、レシピを公開しています

レシピ本では、あえてレシピを公開し、私たちが積み上げてきた「おいしい」を作り出すためのたくさんの秘密を公開しています。

それは、小説のようなビールです

忙しい日々を駆け抜けたとき、ちょっといいことがあったとき。小説の世界に浸るように、あなたの物語に寄り添う「瓶のビール」です。

どこにでもあるフォントで、ロゴを作りました

Soup Stock Tokyoのロゴは創業者がWordというソフトで作ったもの。当時の初期設定・Times New Romanというフォントを使っています。

スープのために、スプーンも作りました

スープへのこだわりは「スプーン」に通ず。オリジナルスプーンは使い心地にこだわり、実験を重ねて生まれた一品です。

壁の木材も、こだわっています

「アトレ四谷店」の壁の木肌にご注目。宮崎県・諸塚村の「どんぐり村」の木材を使っています。

店内に唯一の”色”を添えて

店内に唯一”色”を添えるのは、タイルの作品。創業者の遠山正道がその店にあわせてひとつひとつ描いています。