あけましておめでとうございます。
私たちの2025年は75人の年始のご挨拶から始まります。
自分が好きな装いで、カメラマンに撮ってもらった写真と共に、いつもお世話になっている皆さまに伝えたいことを年始のご挨拶にして綴りました。
忙しく過ぎていく日々の中でも、自分を大切に、優しい気持ちで一日をすごしてほしい。
誰かと比べられることがあっても、その素敵な個性をすり減らすことなく、生き生きと暮らしてほしい。あなたと、あなたの先に広がる人々の体温をあげていきたい。
そんなことを日々考え続ける一人ひとりの意思が、それぞれの店を作っています。
今年も皆さまとたくさんの日々を過ごすことができますように。
本年もどうぞよろしくお願いします。
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あの頃はまだまだ話せなかったのに、どんどん成長していくんだなぁと、感慨深い気持ちになりました。
100本のスプーン
あざみ野ガーデンズ
料理長
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私自身が「家族」以外の世界を知ってから聞く「家族」の話は、なんだかとても新鮮でした。
Soup Stock Tokyo
円山店
店長
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皆さまにとっての「小さな喜び」のひとつが、私たちの作るスープでありますように。
家で食べるスープストックトーキョー
西宮阪急店
店長
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はじめての体験に影響され、仕事ってこんなに楽しいものなんだ、と実感した出来事でした。
Soup Stock Tokyo
ルクア大阪店
店長
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日々店に立っていると、ときどき奇跡みたいな出会いが起こります。
家で食べるスープストックトーキョー
阪急うめだ本店
店長
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私は店の体温計でありたいと思います。
Soup Stock Tokyo
阪急三番街店
店長
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働きはじめて丸5 年。あるひとつの取り組みが始まり新しいお客さまとの出会いが増えました。
Soup Stock Tokyo
コレド日本橋店
店長
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愛すべきお客さまや、上司、同僚に、私なりのスタイルを認めてもらえた瞬間でした。
二階のサンドイッチ
店長
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目の前のお客さまとその大切な方とを結ぶ仕事ができていることに、誇りを感じます。
Soup Stock Tokyo
ペリエ西船橋店
店長
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悩んでいた時に、母が掛けてくれた言葉が、今でも忘れられません。
Soup Stock Tokyo
お茶の水店
店長
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何よりもうれしいのは、この寒い北海道で多くのあたたかい人々に出会えたことです。
Soup Stock Tokyo
大同生命札幌ビルmiredo店
店長
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自分がやりたいことはやってみよう。相手がやりたいことは手伝おう。
100本のスプーン
TOYOSU
料理長
