「元気にしてる?」
月1 回母からくるメッセージは、
福岡にきて週1 回に増えました。
「元気にしてる?」
決まって月に1 回、母からくるメッセージは、私が福岡にきてから、週1 回に増えました。
私は、去年の今頃、福岡に引っ越してきました。
はじめて一人で乗る飛行機。予約から着陸までずっとドキドキだったのを覚えています。
東北出身の私にとって、福岡の街は、まるで未知の世界。不安と期待で心が落ち着かない日々が続きました。そんな私を支えてくれたのは、いつも心配してくれる家族や、福岡まで会いにきてくれた友人たちの存在です。
夏、空っぽのキャリーケースで帰った時は、「鶏ごはん持って帰る?」や「お土産それで足りるの?」と声をかけてくれて、母や祖母が詰め込んだ手作りのごはんやお土産で、スカスカだったキャリーケースがいっぱいになりました。食べるとパワーをもらえる気がして、大事に大事に食べていました。
福岡にきてからというもの、どんなに離れても変わらない地元の存在や、家族、友人たちのありがたみをより感じることができました。
「なんか元気ないな……」と思ったり、新たなチャレンジに不安を感じたり、少しばかり頑張りすぎているような感覚があったり。
そんな時に、ふと「Soup Stock Tokyoに行こう」と思ってもらえるような、いつでも変わらない、食べるとほっと元気が出てくるスープを届けていきます。
Soup Stock Tokyo
天神地下街店
家で食べるスープストックトーキョー
博多阪急店
店長
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私の実家は豆腐屋さん。「いつもおいしい豆腐をありがとう」とお客さんが言ってくれるのを見て育ちました。
100本のスプーン
東京都現代美術館
料理長
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「私がいるから大丈夫、あなたの好きなようにやってみよう!」と背中を押せるような存在でありたいと思います。
100本のスプーン
TACHIKAWA
料理長
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ひとこと添えてお渡しすると、返ってくるお客さまの笑顔がいつもあたたかく、今日も頑張ろうと思えます。
Soup Stock Tokyo
ルミネ北千住店
店長
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私が大切に想うのと同じように、隣のあの人も誰かの大切な人。見えないものばかりだからこそ尊重し合う世界にしたい。
Soup Stock Tokyo
ラシック店
店長
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今年も私はあのお姉さんのように、誰かの体温をあげることができるよう、日々働きます。
Soup Stock Tokyo
アーバンドック ららぽーと豊洲店
副店長
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私自身も、身近な生活のなかで、たくさんスープに助けられている一人です。
Soup Stock Tokyo
横浜ポルタ店
店長
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母の愛情がこもった料理が、私の暗い気持ちを吹っ飛ばしてくれていました。そしてそれは、今も変わっていません。
Soup Stock Tokyo
西宮ガーデンズ店
店長
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いつも寄り添ってくれて、「どんな時でもまずは自分を大切にしてね」と、あたたかい言葉をかけてくれます。
Soup Stock Tokyo
渋谷マークシティ店
店長
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目の前のお客さまとその大切な方とを結ぶ仕事ができていることに、誇りを感じます。
Soup Stock Tokyo
ペリエ西船橋店
店長
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お子さま連れのお客さまが、オアシスのようにリフレッシュできる空間づくりをしたいと思っています。
100本のスプーン
FUTAKOTAMAGAWA
料理長
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頼もしい仲間がいるからこそ、日々、自分の仕事を一生懸命頑張ることができる。
Soup Stock Tokyo
二子玉川店
自由が丘店
店長
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スープを贈ろう、という気持ちには、必ずあたたかさがあると思います。
家で食べるスープストックトーキョー
そごう横浜店
店長
